フジツボ(FUJITSUBO)マフラーの買取査定

外車パーツ王がフジツボ(FUJITSUBO)マフラー買取に強い理由

REASON

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    外車に特化して18年!輸入車専門のノウハウがあるから高価買取が可能!外車パーツ専門買取店は外車パーツ王だけだから、他社に負けない高額査定に自信があります。

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    査定無料、送料無料でお客様に負担していただく費用はございません!配送会社がご自宅まで伺いますので、家にいながらお手間をかけずお取引がカンタンです。※須坂市の倉庫へお持ち込みでの来店査定も可能

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    多くのお客様に信頼いただき、おかげさまで月間買取品数500品突破!アルミホイール・タイヤだけでなく、あらゆるカーパーツに対応可能!特種なパーツ、旧車の部品などもしっかり評価できます。

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フジツボ(FUJITSUBO)マフラー買取Q&A

全国どこでもフジツボ(FUJITSUBO)マフラーの買取可能ですか?
全国、北は北海道から南は沖縄まで全国対応しております。
故障しているフジツボ(FUJITSUBO)マフラーですが、買取可能ですか?
はい!可能です!モニターが可動しないインダッシュタイプナビ、動かなくなったメーター、動作不良のCPUなど、修理、修復したり部品取りとして再利用させていただきます。
年式の古いフジツボ(FUJITSUBO)マフラーのパーツでも査定できますか?
もちろん可能です!弊社では旧車も得意としております。
フジツボ(FUJITSUBO)マフラーの査定額はどのようにして決めるのですか?
まず、スマホ撮影などの写真を送っていただき、査定および概算価格を算出いたします。弊社到着後、検品し、正式価格を決定します(事前になるべくヒアリングし差異の出ないように努めています)。
フジツボ(FUJITSUBO)マフラーを引き取りに来てもらうことは可能なのですか?
弊社より配送業者を手配いたします。
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フジツボ(FUJITSUBO)マフラーの買取査定

「フジツボ」と聞いて、まず思い浮かべるのは“マフラー”でしょう。
しかし、福岡県糟屋郡(かすやぐん)にも同じ名称の自動車関連の店舗があります。
その名も「藤壺自動車工業」。
希少なヒストリックカーが並ぶこのお店、ルーツをたどればマフラーの「FUJITSUBO」と同じ原点を持つのだそう。
その歴史は日露戦争の終わり、1908年(明治41年)に藤壺満喜氏が出身地の熊本県に「藤壺鉄工所」を設立したところからスタートします。
同年、藤壺勇氏が誕生。
1913年(大正2年)には弟の勝氏が生まれます。
2人とも小学生になるころにはエンジンが組めるまでになっており、家業を手伝うように。
当時、藤壺鉄工所では、ガソリンエンジンのみならず、ガスや蒸気機関など、さまざま発動機の整備を行っていたそうです。
そこからときは流れ1931年(昭和6年)。
勇氏と勝氏の“藤壺兄弟”は、福岡県博多区で販売・修理業を開業。
1933年(昭和8年)には、現在の前身となる「藤壺モータース」を設立します。
2輪と3輪車の販売と修理をメインとし、同時に全国のバイクレースにも参戦。
各地で優勝を重ねるようになります。
その後、日中戦争や太平洋戦争が勃発し、福岡市内も大空襲に遭いましたが、
工場の工具や機械は地中に埋められていて難を逃れたそうです。
1951年(昭和26年)、兄の勇氏は神奈川県横浜市に移り住み、
プロのレーサーの道へ。
同時にパーツ開発にも進出し「藤壺技研工業」を設立し、日本を代表するマフラーメーカーとなっていきます。
弟の勝氏は、工場を引き継ぎ「藤壺自動車工業」を経営していきました。
その87年の歴史を持つ福岡の旧車ショップこそが、マフラーで有名なフジツボのもうひとつの「フジツボ」なのです。

パーツ買取の流れ

FLOW

  • 01
    査定申込み、写真の送付

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    写真の送付

  • 02
    査定、概算価格出し

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  • 03
    本人確認後、品物の集荷

    本人確認後、
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  • 04
    正式買取額の提示、お支払い

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