[買取事例] アウディ AUDI TT RS 8J 純正 19インチ コンチネンタル コンチスポーツコンタクト3 4本セット他

 

お世話になっております。外車パーツ王です。
本日の買取事例は、「アウディ TT RS 8J 純正 19インチ コンチネンタル コンチスポーツコンタクト3 4本セット他」のご紹介です。

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希少なアウディ TT RS 8J 純正 19インチ コンチネンタル コンチスポーツコンタクト3 4本セットと同じTTから外されたアウディ TT 8J S-Line Compatition 純正サスペンション 1台分が入荷致しました。

まず、ホイールの方ですが、お客様は社外ホイールに交換されたとのことで、外車パーツ王にお声を掛けていただきましたが、そのスペックを聞いて驚きです!

ホイールのインチが19インチ、タイヤサイズは、前後ともに255/35R19、そして極めつけは、純正ありながら前後9Jのリム幅です。

おそらく、TTの車格でフロントが9Jが履ける車は、世界中を探してもそうそうないと思います。

でも、何故履けないのか?という話になると思いますが、一般的にフロントに9Jを履いたりすれば、ハンドルを切った際などにボディに接触してしまいます。

勿論、アウディRS4やBMW E46 M3など、普通にフロントに9Jが履けてしまう車も存在します。

ただ、そのような車は、純正で最初からオーバーフェンダーになっています。

私が何より驚いたのは、やはりノーマルボディで、このサイズが入ってしまうということです。

つまり、ベースグレードに乗られている方でも、何の加工も無しに入れることが出来るんです。

いわゆる、純正流用と言われている手法ですね。

アウディは、デザインで世界をリードしていると思いますが、社外品でこれ以上のホイールを探すのは、経験と知識が必要です。

そして、もう一つの純正サスペンションですが、こちらもただの純正ではありません。

S-Line Compatitionから取り外された、アウディスポーツ社製のスポーツサスペンションです。

車高が10mmから15mmダウンすることに加え、当然ノーマルよりも硬めの設定となっております。

私は、メーカーが造ってきたパーツというのは、性能のバランスや耐久性などが素晴らしく、社外品にそれ以上のことを求めるのは、 大変難しいと思っております。

また、その考え方は、他のショップとは全く違うのかもせれません。

外車パーツ王では、純正パーツを高く評価し、高く買取らせていただきます。

もし、他社でお値段が付かなかった純正パーツがございましたら、是非一度外車パーツ王にお声掛けくださいませ。

純正パーツの高いノウハウで、驚きのお値段で買取らせていただきます。