[買取事例] アウトレット!! 18系 ゼロクラウン K-BREAK 零式 リアバンパー 未塗装・未使用品

お世話になっております。外車パーツ王です。
本日の買取事例は、「アウトレット!! 18系 ゼロクラウン K-BREAK 零式 リアバンパー 未塗装・未使用品」のご紹介です。

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人気の18系 ゼロクラウン K-BREAK 零式 リアバンパー 未塗装・未使用品が入荷致しました。

18系ゼロクラウンと言えば、最終型でも9年前のモデルとなってしまいますが、そのスタイリングの良さから、今でも根強い人気を誇っています。

性能的には、この型から伝統の直6からV6になってしまいましたし、そのV6も過渡期で細かい問題があったりと、とくに目立って素晴らしく良いところがあった車ではないと思います。

しかし、スタイリングは全く古さを感じないですし、サイズの割には大きく見えて、いわゆるザ・セダンと呼べるスタンダートなモデルだと思います。

他に、そう呼べる車があるとすれば、30セルシオ後期くらいではないでしょうか。

また、カスタマイズが映えるのもゼロクラウンの特徴です。

例えば、ロイヤルで車高を落として、ホイールをインチアップさせるだけでも決まりますし、アスリートでコテコテのエアロを組むのも、もちろん有りだと思います。

そして、エアロの進化も止まりません。

今回のK-BREAK をはじめ、ゼロクラウンのエアロは、毎年新作が発売されています。

最近のデザインの流行は、いわゆるガンダムエアロですね。

社外品だけでなく、30系のアルファードやヴェルファイアの純正エアロを見ても、私にはガンダムにしか見えません。

トヨタには、シャー専用オーリスなどもありますし、しばらくこのブームが続くのかもしれません。

私は、ガンプラ世代ではありますが、本当に影響力の大きいアニメだったと思います。

外車パーツ王では、国産車のパーツも喜んで買取らせていただきます。

今回のような社外品から純正パーツまで、とくに制限はございません。

過去には、国産トラックの純正バンパーや純正メッキグリルも買取らせていただきました。

ただ、国産パーツには品番などが無い場合が多く、情報が多い割りに外車より査定が難しくなってしまうことが良くあります。

ですから、パーツを外したお車の情報は、国産車と言えども必要不可欠です。

それは、他のショップでも同じことが言えると思います。

もし、そのようなことを聞かれなかったら、査定金額は安かったと思ってください。

しかし、お車の情報に難しいことなどありません。

まずは、外車パーツ王にお問い合わせください。

経験豊富なスタッフが、優しくエスコートさせていただきます。